河川点検士・コンクリート診断士・技士・主任技士・下水道技術検定など、建設・インフラ系を中心とした資格を本番形式の模擬問題+解説で対策。
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河川点検士
問題 310 問
解説つき

コンクリート診断士
問題 137 問
解説つき

コンクリート技士
問題 120 問
解説つき

コンクリート主任技士
問題 120 問
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測量士補
問題 90 問
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下水道技術検定 第3種
問題 153 問
解説つき

宅建士
問題 70 問
解説つき

過去問演習
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ブックマーク機能
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復習スケジュール
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弱点分析
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模擬試験
本番形式で実力チェック
日本の国土と河川の特徴について、次の( )に当てはまる語句の組み合わせとして最も適切なものはどれか。 「日本の国土の( a )は山地及び丘陵地である。また、国土の約10%にすぎない洪水氾濫区域に全人口の( b )、資産の( c )が集中している。」
勉強法・難易度・資格の選び方・試験の受け方を、現役受験者の目線で解説。
河川点検士の難易度は?約45%が落ちる試験の独学勉強法
河川点検士の難易度を公式データで解説。合格率は直近4年で約51〜59%、裏を返すと約45%が不合格です。試験はCBT四肢択一50問90分・100点中60点以上、受験には河川の実務1年以上と講習の受講修了が必要。実務経験者でも落ちる理由と、講習を土台にした独学の進め方までまとめました。
続きを読む →河川点検士の合格率は約51〜59%【2022〜2025年の実データ】難易度と「落ちた」人の共通点
河川点検士の合格率を、実施団体(REE)が公表した2022〜2025年の受験者数・合格者数から検証。合格率は約51〜59%(通算約55%)、合格基準は毎年60点以上。難易度の実像、不合格になりやすい人の共通点、落ちた後の立て直し方まで、一次データにもとづいて解説します。
続きを読む →河川点検士に落ちた人へ|再受験は講習からやり直しになる
河川点検士の合否は9月30日にホームページで発表され、不合格の郵送通知はなく、得点も開示されません。再受験にはその年度の河川維持管理技術講習の受講修了が改めて必要で、費用も20,900円が再度かかります(2026年度受験の手引き)。次の申込(4月)までの約6か月の使い方を、敗因のタイプ別に整理しました。
続きを読む →コンクリート診断士に独学で合格する勉強法と必要な勉強時間
難関のコンクリート診断士に独学で合格するための勉強法・必要な勉強時間の目安・劣化機構の学習設計・記述(小論文)対策・過去問の使い方を具体的に解説します。
続きを読む →コンクリート技士・主任技士・診断士の違いと、取る順番のおすすめ
コンクリート技士・主任技士・診断士の違い(役割・難易度・受験資格)を比較し、キャリアや目的に合わせた取る順番のおすすめを具体的に提案します。
続きを読む →下水道技術検定 第3種の出題傾向と独学勉強法
下水道技術検定 第3種の出題範囲・傾向と、社会人が独学で合格するための科目別勉強法・過去問の使い方を解説。活性汚泥法など頻出分野も整理します。
続きを読む →有料プランはありません。運営は広告でまかなっています。
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7資格
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本番形式
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河川点検士のCBT試験問題そのものは公開されていません。実施団体(REE)の公式サイトの過去問題ページで公開されているのは、別資格「河川維持管理技術者」の論述試験の問題です。本サイトでは、河川点検士の本番と同じ四肢択一形式の模擬問題(全6分野310問・全問解説つき)を無料で公開しています。
はい。過去問演習・解説・苦手復習・模擬試験・弱点分析まで、すべての機能を無料でご利用いただけます。有料プランはありません。運営費は広告でまかなっています。
はい。問題演習・解説・間違えた問題の復習・弱点分析まで、すべての機能を登録なしでご利用いただけます(学習記録はお使いの端末に保存されます)。Googleログイン(無料・任意)をすると、スマホとPCなど複数の端末で学習記録を同期できます。
順次追加しています。現在は河川点検士・コンクリート診断士・コンクリート技士・コンクリート主任技士・下水道技術検定第3種に対応しています(測量士補・宅建士も収録)。建設・インフラ点検/維持管理系を中心に拡充していきます。
PC・スマホの両方に対応したレスポンシブ設計です。通勤などのスキマ時間にも学習できます。
各問題に独自の解説を用意しています。なぜその答えになるのか、考え方や根拠(公式資料)まで理解できるよう心がけています。
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